べポくまのオーディオ環境

 

この記事は、私のオーディオ環境の紹介記事となります。

 

 

スピーカー

 

TANNOY GOLD 5 モニタースピーカー

 

今まで主に音楽を聴くときは、ヘッドホンが中心でスピーカーはとりあえずある程度音が流せて光端子が付いていれば良いという気持ちでだいぶ前にONKYO GX-77M購入して使っていましたが、最近になりスピーカーでもしっかり音楽を聴きたいという気持ちになり、高級オーディオで有名なタンノイでありながら比較的安価な同軸2wayのモニタースピーカーであるTANNOY GOLD 5を購入して今はこのスピーカーを使っています。

 

今までしっかり音楽を聴こうという時は、スピーカーのONKYO GX-77Mが私が持っているヘッドホンのHD650よりだいぶ劣っていたのでヘッドホンで聴いていましたが、TANNOY GOLD 5にしてからはゲームをするとき以外はヘッドホンではなくこのスピーカーで聴くようになりました。

 

TANNOY GOLD 5とスピーカーの音量を調節するためのアナログミキサーとを接続するために使っているオーディオケーブル

 

TANNOY GOLD 5とスピーカーの音量を調節するためのアナログミキサー(802VLZ4)とを接続するためにモガミ2534を用いて自作したオーディオケーブルを使用していて、

TANNOY GOLD 5の入力端子側にはXLRオスコネクターを、802VLZ4の出力端子側にはTRSフォンで接続しています。

 

 

インシュレーター

 

audio-technica ハイブリツドインシュレーター 6個1組 AT6099

 

 

ヘッドホンアンプ兼USB-DAC

 

アムレックのAL-38432DQ

 

PCとUSB-DACとを接続するためのUSBケーブル

 

オーディオクエスト オーディオ用USBケーブル【A】⇔【B】(0.75m)フォレスト2

 

USB-DACとアナログミキサーとを繋ぐためのオーディオケーブル

 

USB-DACのアムレックのAL-38432DQの出力端子とアナログミキサーの802VLZ4の入力端子へ、出力端子にはRCAを入力端子にはTRSフォンをケーブル素材にはモガミ2534を使用して自作したオーディオケーブルを接続して使っています。

 

 

ヘッドホン

 

ゼンハイザー オープン型ヘッドホン HD650

 

今までゼンハイザーのヘッドホンであるHD598やモニターヘッドホンであるソニーのMDR-CD900ST、ソニー MDR-1Aを使用してきましたが、それらのどのヘッドホンも解像度は良いが音楽的な楽しさがある音では無かったり、音楽的な楽しさがある音でも解像度がいまいちであったりと、自分にあまりしっくりくるヘッドホンがなかったのですが、HD650にしてからは、そのどちらのバランスも取れているので、ここ数年はずっと音楽を聴くときもゲームなどをする時もHD650を使用しています。

 

 アナログミキサー

 

MACKIE マッキー アナログミキサー 802VLZ4

 

今使用しているUSB-DACのアムレックの「AL-38432DQ」がスピーカーの音量を調整することができるようなオーディオインターフェイス機能が備わっておらず、今使用しているスピーカーの「TANNOY GOLD 5 モニタースピーカー」の本体に備わっている音量調節機能だけでは音が大き過ぎて制御しきれないので、「MACKIE マッキー アナログミキサー 802VLZ4」を音量を調節するモニターコントローラー的な役割+将来的に配信する可能性も考慮して最近このアナログミキサーを購入して使っています。

 

 

 

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